診療所に最適なクラウド型電子カルテ。シンプルで使いやすく、効率的な診療環境を実現します。

こんなお悩みありませんか?

HOPE LifeMark-TX Simple typeがすべて解決いたします。

“誰もが”使いこなせる直観的なUIで、操作教育も最小限|開業準備の負担を軽減

マイナ受付を活用した患者情報入力の省略化

オンライン資格確認との連携により、事務スタッフの負担を軽減します。オンライン資格確認を行った患者情報を自動で取得するため、入力する手間がありません。

また、再来受付と新患患者の区別はシステムが自動で行い、必要な画面を表示するため、画面操作を覚える必要がありません。

生成AI対応

AIによる自動学習機能で入力の手間を大幅に削減します。
「所見入力ではシェーマ」「オーダ入力では前回処方」のように、入力する箇所に応じて必要なメニューを自動で表示します。

入力した文書やオーダを学習していき、次回入力時に候補を表示します。いままでの電子カルテでは一般的な操作であった、入力ツールを「選択して」、「表示して」、「入力する」という手間をなくしました。

待ち患者の自動展開

診察が終了すると、次の待ち患者様のカルテが自動で表示されます。
受付一覧を経由して患者様を選択する必要がなく、次の診察にスムーズに移ることができます。

医師のワークフローを分析した人間中心型のデザイン設計により、初めてでも手になじむ操作性を実現します。

自動チェック機能で算定漏れを防止 請求業務の負担を軽減

最小限の会計業務

会計業務では初診料、再診料をはじめ、様々な加算項目を自動算定します。
また、会計ごとにレセプトチェックを行うので、入力ミス・入力漏れを防ぐことができる他、月末月初にまとめてチェックする必要がないため、事務スタッフの作業負荷を軽減します。

修正は、ワンクリックでカルテに切り替えて実施します。
カルテ画面での修正作業のみで、カルテとレセプトの整合性を保つため、医師と事務スタッフの齟齬を解消し円滑な業務をサポート。監査にも安心して対応できます。

また、請求確認画面は領収書と同じレイアウトとなっており、初めてレセコンシステムを扱う方でも一目でわかるデザインを採用しています。開業初日からスムーズな業務開始をサポートします。

予約から会計まで通院支援アプリで完結

患者様の満足度を高め、リピート率向上を支援|スマートフォンアプリ「LifeMark-コンシェルジュ」

予約・オンライン診療・キャッシュレス決済を患者様がスマートフォンで実施できるアプリケーション「LifeMark-コンシェルジュ」を提供します。

本アプリケーションを利用することで、来院や待ち時間によるストレスを解消し、患者満足度の向上に貢献します。
また、「LifeMark-コンシェルジュ」は、病院にも展開しております。*
病院から診療所まで、利用できるアプリケーションとして、地域包括ケアを推進できるよう、順次拡大をしていきます。

*富士通japan電子カルテ導入施設のうち、約80施設にて稼働中(2025年3月時点)

メンテナンスの手間・コストはゼロ|医療DXにも完全対応

日々のメンテナンス業務について

開業前や改定におけるマスタメンテナンスの手間・コストをゼロに。

最新の医薬品や薬価の情報は自動でマスタに更新、すぐにカルテで利用することができます。
また、シェーマや書状も標準で提供しますので、開業前に準備する手間を省くことができます。

制度改正にも安心の標準対応

オンライン資格確認、電子処方箋、電子カルテ情報共有サービスなど、医療DXの主要な制度・サービスに標準対応。

医療機関様の継続的な制度対応を支援します。

関連リンク

【PDF資料】

*詳細は、メーカー(富士通)が公開している製品資料(PDF)をご覧ください。

【動画コンテンツ】

クリニック向け電子カルテ「HOPE LifeMark-TX Simple type」 開発の裏側! インタビュー#01

クリニック向け電子カルテ「HOPE LifeMark-TX Simple type」 開発の裏側! インタビュー#02

【導入事例】